ぬるぬるぜくす/006

英吉利、獨逸、亞米利加。おじさま求めて何處までも。

CSI: NY 319 ワインと異常な愛情(A Daze of Wine and Roaches)

【あらすじ】
マリー・アントワネット処刑を模したチャリティーイベントの最中、アントワネット役の女性がギロチン台で死亡した。ギロチンはセットで怪我をするはずがなく、死因は不明。唇が青ざめていることから毒殺が疑われる。事件直後、イベントの主催者であり、ギロチンの綱を引いた15歳の少女、イーヴィ・ピアポントが現場から離れていた。一刻も早く検死を行う必要があったが、そこに昇進したジェラード警視が現れる。現場は国連ビルで、被害女性は通訳をしていたため、国連安全保障理事会の許可が下りるまで遺体を運び出すことができないというのだ。ダニーとリンジーはレストランのワインセラーで腹にコルクスクリューをねじ込まれて殺された男の事件について調べる。男の口の中には、宝石がちりばめられたゴキブリが入っていた。

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テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ

CSI: NY 318 死への誘い(Sleight Out of Hand)

【あらすじ】
胴体で切断された身元不明女性の遺体が見つかる。女は胴体切断マジックに用いる箱に詰められ、おもちゃの手錠で足を拘束された状態で箱ごと切断されていた。折りしも有名マジシャンのルーク・ブレイドが3夜連続のマジックショーを行っており、その夜のマジックは胴体切断だった。犯人はルークのマジックを模倣したのか、それとも単なる偶然なのか。モンタナへ戻ったリンジーは子供時代に遭遇した殺人事件の重要証人として証言台に立つ。ルークのショーの2夜目は炎を使ったパフォーマンスだったが、そのショーの最中、またもマジックを模倣した殺人事件が発生する。

☆ネタバレ感想はつづきをどうぞ☆


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テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ