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デイジーちゃんの出演作品は、オーストラリアでしか発売されていないものがほとんど。ということで、我々は言葉の壁とリージョンの壁を同時に越えなければなりません。が、少ないながらもリージョンALLまたはリージョン2でも見られるものが存在しますので、備忘録としてここにリストアップしておきます。
Simone De Beauvoir's Babies (1997) Region 1,2,3,4,5,6 EzyDVD Boys, The (1998) Region 1,2,3,4,5,6 EzyDVD Molokai - The Story Of Father Damien (1999) Region 1,2,3,4,5,6 EzyDVD Bank, The (2001) Region 1,2,3,4,5,6 EzyDVD Van Helsing (2disc set) Region 2,4 EzyDVD Van Helsing - The London Assignment Region 2,4 EzyDVD ちなみに、「Molokai」と「The Bank」に関しては我が家のリージョン2のDVDドライブにて鑑賞済みです。ほかはまだ未購入、未見。 Van HelsingのRegion2,4というのが微妙に気になります。英連邦の国だから、イギリスでも見られるようにってことで2と4なんでしょうかね? |
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ひるでさんのブログ「ひるでのでるひ」で、TOMCATさんが紹介してくださったURLのおかげで、Windows Media Playerで見られる動画とQuick Time Playerで見られる画像から静止画をキャプる方法が分かりました〜〜〜
ってことでうれしいのでShane Maloneyのハードボイルド小説(?)をテレビドラマ化した「Stiff」の画像をぽこぽこ載せちゃいます。デイジーちゃんファンの皆さんにいまさらご説明申し上げる必要はないでしょうが、第一作「Stiff」と第二作「The Brush-Off」はDVD化の予定。しかし発売日が延期されてしまい、EzyDVDでは発売日未定表記となっております。 |
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本当は見て感想書きたいのですが、眠さが限界なのでタイトルのみにて。
「サウンド・オブ・サイレンス」(期間限定廉価版) 「Sharpe's Devil」(カセットテープ) いずれもAmazon.co.jpにてお買い物いたしました。「Flight Plan」のトレイラーとか一応見てはいるんですが、もう世間の豆様ファンの話題についていけませんよ…… 浦島太郎状態です。寂しい…… |
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http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=598&ncid=790&e=4&u=/nm/20050427/film_nm/film_bean_dc
punktさんの落穂ひろいで紹介されていましたが、豆様の新作情報が出たみたいです。ちなみにわたしが見つけたのはYahoo!のエンターテイメントニュース。ソースはロイターです。明日も早いので内容まで触れてられません。おやすみなさーい。 |
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サミュエル・リチャードソンの「クラリッサ」の邦訳は明治時代に部分訳が出たきりだという話をWeb上で見たのですが、どうやら北大の渡辺洋教授がWebで全訳を公開していらっしゃるようです。
http://yorific.cll.hokudai.ac.jp/ 北海道大学 English language department Northern Review こちらのサイトで「クラリッサ」の訳をPDFで入手することができます。 『クラリッサ』の邦訳のほかにも「ラヴレイスの死−− 『クラリッサ』管見」とか フェルナンド・サバテール『物語作家の技法 渡辺洋教授の論文やご本、ぜひ拝見してみたいです。 |
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18世紀イギリスの小説家サミュエル・リチャードソンの書簡体長編小説「クラリッサ」をBBCがドラマ化したものです。
さてさて、ネタバレ感想参りますよ。 |
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軽い気持ちで書いた駄文だったのですが、最近「arma virumque cano」をキーワードにして来られる方が増えてきているようなので、気になっていた部分を書き直しました。(2007年10月17日)
「豆沢山」さんのサイト(あれ?完璧豆さん?)にアップされている「Sharpe's Mission」の音声ファイルの中に、シャープがラテン語を話しているものがあって、何といっているのか非常に気になっていたのですが、よく考えてみたら我が家には「Sharpe's Mission」のDVDがあったのでサブタイトルを表示させて調べてみました。
と言っているようです。今日問題にするのはその中の「Arma virumque canno.」の部分。早速調べてみますと、なんと「アエネイス」の冒頭の一文「私は戦争と一人の英雄を歌う」であることが判明しました。 シャープ様が「アエネイス」の冒頭の一説を話しているなんて、なんだか運命的なものを感じずにはいられません。というのも、やました先生のブログの記事で紹介されているように、
という続きがあるのです。「Trojae」はもちろんあのトロイ!!そして「アエネイス」の主人公はアエネアス。映画「トロイ」でも落城のシーンでちょこっとだけ出てきましたよね。シャープを演じてから数年後、ショーンさんが映画「トロイ」でオデッセウスを演じることになろうとは!! 単語帳 arma 戦争 virum(vir) 兵士 -que 〜と cano (私は)歌う 早稲田大学のサイトにあった「アエネイアス購読」のページを参考にして逐語訳を作ってみます。 「戦争と(一人の)英雄を私は歌う。(その英雄は)トロイアの岸辺から 初めて イタリアへと 定めにより 逃亡者として そしてラウィニウムの岸辺へと やって来た。」 ちゃんとした翻訳は、やましたたろう先生のコラム「戦争と一人の英雄」をご覧ください。 |
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以前から見たい見たいと騒いでいた「Sharpe's Sword」がもう何日も前に我が家に届いていたのですが、本日ようやく鑑賞終了vv
見たかった理由はもちろん、死にかけて水責めの荒療治を受ける我らがシャープ様の麗しいお姿を拝見するため!! 早速なめるように繰り返し繰り返し死にかけリチャードを鑑賞していますが、銃弾に倒れる気絶顔の美しいこと、高熱のしたでぷるぷる震える姿の愛らしいこと。 そして毎度のことながら、死にかけ姿はこの上なく儚げなのに、回復力が異様に強いシャープ様。ボロミアにその自然治癒能力わけてあげてください。 「Sharpe's Rifles」と「Sharpe's Eagle」を見るのも楽しみだわ〜〜でも週末家に仕事持ち帰っちゃったからそっちをやらないといけないのよね。 |
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不況の世に泣きつつ、契約違反、労働基準法その他もろもろ違反の職場に苦しめられている鱗です。こないだ関係ない用事で区役所に行ってたまたま勤務内容の話になったら「労働基準監督署に電話かけたほうがいいよ」と言われてしまったほどです。
そんなわけで、ずっとお預けを食らっていた「カラヴァッジオ」ですが、本日最後まで見終わりました!! ラヌッチオの麗しさよ!! 「絵の中から抜け出してきたような」美形というのはこういう人のことを言うのですね。すらりと長い手の指は前々から存じ上げておりましたが、足の指まですらりと長いとは!! そういえばカラヴァッジオが鳥神官になって、高嶺の花が高値の軍師になった映画があったっけなってことで、明日の準備をほっぽり出して「トロイ」を久々に鑑賞。バナ兄さん出演映画も久々に見たかんじだよ。やっぱりヘクトル大好きだぁ〜〜〜 最初に「トロイ」を見たときはヘクトル兄さんだけ見ていればよかったので楽だったのですが、最近は好きな人やら知っている人が増えすぎて一瞬たりとも気が抜けません。 |
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12時回るとともにHappy Birthdayできたらいいんですが
ここ一週間の超過勤務のせいでへとへとです。 ちょっとフライングですが、今のうちにおめでとうを 言っちゃいます。 豆様、46歳の誕生日おめでとうっ!! |

