The Other Boleyn Girl Royal Premier レッドカーペット画像
M&Cより
正装したEric Bana
ナタリー・ポートマン
スカーレット・ヨハンソン

WireImageよりInside Arrivals
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star pulseより
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2ページ目(エリック・バナの画像はなし)
レッドカーペットの正装とは違う、カジュアルな服装の主演3人の画像も見られます。

foxnews.comより
男前なエリック・バナ
他にもチャールズ皇太子と対面するナタリー・ポートマンの画像なんかがあります。

Yahoo! Movieのフォトギャラリー
提供元はWireImageですが、WireImageのサムネイルより大きなサイズで見ることができます。

marie claireより
主演3人の3ショット

expo sayフォトギャラリー

AccessAtlantaより
エリック・バナ
チャールズ皇太子と対面するナタリー・ポートマンだけでなく、コーンウォール伯爵夫人(いわゆるカミラ夫人)と対面するナタリーの画像もあります。

VH1.comより
カジュアルなエリック・バナ
スーツなエリック・バナ
ここのサイトの画像は全体的にフラッシュがきつすぎますね。

exposayサムネイル

おまけ
2008年2月26に行われたNYプレミアでのナタリー

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【2008/03/11 21:29】 | Eric Bana(艾瑞克) | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
The Other Boleyn Girl in ベルリン国際映画祭
まったくもっていまさらではありますが、よく考えたら"The Other Boleyn Girl"ってベルリン国際映画祭でワールドプレミアをやっていたんだよなあってことで、YouTubeから関連動画を拾ってみました。

ベルリン国際映画祭公式サイト内作品紹介ページ
pdfのパンフレットがあります。ちなみにドイツ語でのタイトルは"Die Schwester der Königin"

レッドカーペットでサインをするバナ兄さんの動画。
http://www.youtube.com/watch?v=EViLrbkskQI

SPIEGEL TVからの動画
http://www.youtube.com/watch?v=oBJRh9wMH5g&feature=related
ナタリーとスカーレットのインタビュー
http://www.youtube.com/watch?v=pMtxvS_IpbY&feature=related
母がドイツ出身なので……とコメントするバナ兄さん。
http://www.youtube.com/watch?v=O6ORZEXOgQs&NR=1
インタビューに答えるナタリーとバナ兄さん。

Bild.deの動画
http://www.youtube.com/watch?v=8bV1g70Y_rw&feature=related
ナタリーとスカーレット。

☆おまけ☆
http://www.youtube.com/watch?v=duEZokeiHWk&feature=related
ベルリン国際映画祭とは関係ありませんが、オーストラリアのテレビ(?)のインタビューに答えるバナ兄さん。『ロミュラス・マイ・ファーザー』のことにも言及しています。地元なのでお国訛りバリバリですね。

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【2008/03/10 22:38】 | Eric Bana(艾瑞克) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
The Other Boleyn Girl ロイヤルプレミア
いまさらではありますが、去る2月19日にロンドンのレスター・スクエア(Leicester Square)で"The Other Boleyn Girl"のロイヤル・プレミアが行われました。ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エリック・バナをはじめとする主要キャスト、監督のジャスティン・チャドウィック以下、関係者が出席したそうです。王室からはチャールズ皇太子、カミラ夫人が出席したとのこと。イギリスでは3月7日から上映が始まったようです。

ヒロイン二人に関しては、プレミア会場でのインタビューも含まれていましたが、バナ兄さんに関してはチャールズ皇太子夫妻と談笑しているシーンが少し映っただけでした。残念。

ロイターの記事

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【2008/03/10 11:55】 | Eric Bana(艾瑞克) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ロミュラス・マイ・ファーザー」 キャストその他
EzyDVDから購入した「ロミュラス・マイ・ファーザー」(Romulus, My Father)をようやく見ることができました。まずは特にネタバレはせずにDVDの概要をば。

オーストラリアのDVDですのでリージョンコードは4、DVD二枚組みです。一枚目の本編ディスクは100分、二枚目の特典ディスクは136分収録。英語字幕つき。本編ディスクにはリチャード・ロクスバラ(Richard Roxburgh)監督のコメンタリーも収録されています。コメンタリーには字幕がありませんが、冒頭をちょこっと聞いたかんじでは、一言一言言葉を選びながら話しているかんじだったので、愛と根性があれば最後まで見ることができるかもしれません。

特典映像(DVD SPECIAL FEATURES) パッケージより転載
●Audio commentary by director Richard Roxburgh(注:Disc 1収録)
●Popcorn Taxi Q&A session with director Richard Roxburgh, procucer Robert Connolly, and cinematographer Geoffrey Simpson
●Interview with the award-winning author of ROMULUS, MY FATHER, Raimond Gaita
●At the Movies Interview with director Richard Roxburgh
●Panel session at the Sydney Writers' Festival featuring director Richard Roxburgh, producers Robert Connoly and John Maynard, author Raimond Gaita, screenwriter Nick Drake and stars Eric Bana and Marton Csokas
●Original theatrical trailer
●Dolby Digital 5.1 surround sound
●Australian Teachers of Media study guide

メインキャスト
Romulus: エリック・バナ(Eric Bana)
Chistina: フランカ・ポテンテ(Franka Potente)
Raimond: Kodi Smit-McPhee
Hora: マートン・ソーカス(Marton Csokas)

見始めたとき、「バナ兄さんのオーストラリア訛りだぁ」と思ったのですが、違いました。主人公レイモンド少年(でもオーストラリア訛りなのでライモンド、ライと呼ばれています)のお父さんロミュラス(Romulus)はポーランド出身。ということで、「r」をはじき音で発音する中欧・東欧訛りなのではないかと思われます。レイモンドのお母さん、クリスティーナ(Christina)はドイツ出身ですが、あんまりドイツ訛りってかんじではないように聞えました。

レイモンド少年はお父さんのことをパピィ(Papi)、お母さんのことをムッティ(Muti)を呼んでいます。Papiはよくわかりませんが、ムッティをもし"Mutti"と綴るなら、ドイツ語で「お母さん」という意味になります。レイモンドのお母さんはドイツ人だから、ドイツ語風に呼ばせているってことなのか、英語でもこういう表現をするものなのか。

続いてネタバレのない役者感想。
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【2007/12/05 20:31】 | Eric Bana(艾瑞克) | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
"The Other Boleyn Girl"公式サイト
Eric Banaの最新作(でいいんですよね?)"The Ohter Boleyn Girl"の公式サイトでTrailerが見られるようになっていたのでURLあげておきます。
http://www.sonypictures.com/movies/theotherboleyngirl/index.html
オフィシャルと繋がっているTrailerはQuickTimePlayerで再生する形式でした。我が家では色が反転してしまってホラーのような再生状況でしたので、YouTubeに上がっていないか捜してみたところ……

http://www.youtube.com/watch?v=axCxSAohKlA
やっぱりありました!! やっぱりバナ兄さんは髭に限りますね。コスチューム物最高ですね。『トロイ』で惚れたわたくしとしましては、現代劇よりも時代物の中のバナ兄さんに強い魅力を感じてしまいます。

それにしても、オフィシャルサイトのトップページにある3ショット。ゴージャスじゃありませんか!! 公開が待ち遠しくなりますね。

ヘンリー8世というと、豆さまが出演していらっしゃった"Henry VIII"のせいで、メアリー1世の父というよりも、またエリザベス1世の父というよりも、Robert Askeさんを処刑した酷い王様というのがわたしの個人的なイメージ。でもバナ兄さん演じるヘンリーを見ると、惚れてしまいそうです。

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【2007/11/18 10:42】 | Eric Bana(艾瑞克) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
"TROJA DIRECTOR'S CUT"到着
本日、Amazon.deさんから"Troja"("Troy"(トロイ)のドイツ語タイトル)のディレクターズカットが届きました。収録時間は196分。やはりUS版よりは短いようです。ひるでさんのところに出ていた情報によりますと、UK版が188分で、US版が201分、DE版はその間の188分てこの微妙な数字は何なんでしょう?

届いたばかりなのでまだ本編はほとんど見ていません。とりあえず"SPECIALS"の内容をご報告。比較のために、まず日本通常版の特典を。

トロイのバトル(17分)
遺跡から映画へ(14分)
トロイ:特殊効果の旅(11分)
ギリシャ神話ギャラリー(13分)
隠しボタン(1分)
オリジナル劇場予告編

DVDパッケージ記載情報
Troja im Rueckblick: Ein Vorwort von Wolfgang Petersen
Troja im Focus: Was ist erforderlich, um ein Epos zu drehen?
Im Eifer des Gefechts: Die mitreissenden Action-Sequenzen des Films
Von Ruinen zur Realitaet: Die Entwicklung des Produktions-Designs
 
 (「遺跡から映画へ」と同じか?)
Troja: Eine Odyssee der Effekte: Das Geheimnis hinter den Spezialeffekten
 (「トロイ:視覚効果の旅」と同じか?)
Der Angriff auf Troja: Verbereitungen Kriegsschiff
Wasserski mit einem griechieschen Kriegsschiff

 (日本版にも入っていた脱力系特典)
USA-Kinotrailer

日本版特典と同じかどうかは後ほど見比べて確かめます。

Featuresに載っていたメニュー
Troy in Focus
 ●ADAPTING HOMER
 ●ON SET WITH BRAD PITT
 ●CASTING HELLEN
 ●AGAMEMNON vs. ACHILLES
 ●FROM MALTA TO MEXICO
In the Thick of the battle
 ●The Wepons of Troy
 ●Creating an Army
 ●Beach Battle
 ●The Achillesheel
 ●Achilles vs. Hector
Troy: An Effects Odyssey
 ●Creating an Armada
 ●View from above
 ●Filling the Gaps: CG Soldiers
 ●Sounds of Fire
 ●Sounds of Battle
 ●Sounds of Force
 ●Sounds of Destruction
Attacking Troy
 ●Homer a Story for the Ages
 ●Designing Fighting Style
 ●Flipping the Chariot
Greek Ship Towing(日本版にも入っていた脱力系特典)
Theatrical Trailer



音声:ドイツ語、英語、スペイン語、ポーランド語(ドルビー・デジタル5.1ch)
字幕:ドイツ語、英語、スペイン語、ポルトガル語、ポーランド語、ギリシア語、エストニア語
聴覚障害者用字幕:ドイツ語、英語

DE通常版とも比較したいんですが、なぜか今見当たらないのでまた後日。

パッケージにはドイツ語で、DVD本体には英語で、特典映像のタイトルが書かれていました。

とりあえず、冒頭部分のみ飛ばし飛ばし見たのですが、やはりイタケの王、オデュッセウスさまの初出シーンはよかったです。「オデュッセウス王を知らないか?」と聞かれてとぼけてみせるオデ様。アガメムノンの要請を受けて出陣することになり愛犬との別れを惜しむオデ様など、短い追加シーンではありましたが、豆ファンとしては買ってよかったと思える内容。

バナ兄さんがらみでは、スパルタを発つ前の晩、パリスにちゃんと釘をさすシーンがあったのが面白かったです。通常版ですと、船に乗ってみたらいきなりヘレンがいてびっくりという流れでしたが、ディレクターズカット版では、前の晩、「お前は私の大切な弟だが、トロイの平和を害するようなことがあったら許さないぞ」というようなことをちゃんと言っているんですね。まあ、弟は聞かないわけですが(苦笑)

Troy in Focus の中にあったADAPTING HOMERは、ペーターゼン監督がいかにホメロスの原作を映画化したかというインタビュー。監督は、ドイツのハンブルクで育ったので、学校で古典ギリシャ語やラテン語を習ったとのこと。そのとき、ホメロスの作品も原書で読んだということでした。ドイツの学校制度は複雑で、大学に進むための学校やら、職業学校やら色々ありますから、すべての学校で古典ギリシャ語を勉強するわけではないでしょう。ですが、古典語ギムナジウムに通っていたというAndreasさんもごく当たり前に古典ギリシャ語でホメロスを読んだり、ラテン語を勉強したりしてていたんだろうなあ、と想像されて実に興味深かったです。

相変わらず仕事が速くてすばらしいAmazon.deさまですが、今回凄いことをやってくれました。トロイのDVDの上に、一緒に注文した重たい本をのっけて梱包してくださったのです。おかげで紙製の化粧箱はひしゃげているは、プラスチックのケースもゆがんで、外れたディスクが中でカラカラ言っているは、大変なことに。しかし、返品するぞとか手続きするのも面倒だからなあ……どうしたもんだか。

(追記)
日本通常版を見たのがはるか昔なので、元々通常版に入っていた特典すら、初めて見るような気持ちになってしまったわたしの感想。"Troy in Focus"はディレクターズカット版の話をしていたので、今回新たに加わった特典だと思います。"Attacking Troy"も初めて見たような気がします。バナ兄さんが、自分には兄が一人いるから、パリスに若い頃の自分を重ねて演じたみたいな話をしていました。

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【2007/11/13 11:03】 | Eric Bana(艾瑞克) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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