CSI: NY 320 ねじれた野望(What Schemes May Come)
【あらすじ】
セントラルパークで騎士のコスプレをした男の死体が見つかる。木製の槍で腹部を刺されたのが死因だった。周辺には多数の馬のひづめの痕があり、多量の血液を浴びた馬も発見された。同じ夜、高級ホテルのスイートルームで男の死体が発見された。アイスピックで脳幹を指されたことが死因だった。一見無関係に見える二つの事件だったが、二人の被害者の瞼から同じ女性の指紋が発見される。二人は同じ人物に見取られて死んだのだ。ペイトンが新人検死官に付き添って現場に出、死体を引き取ってラボに帰ってきたところ、何者かの襲撃を受けて死体を奪われるという事件が発生した。数時間後、イーストリバーで死体が発見されるがバッグを開けて確認しようとしたところ、息を吹き返す。ペイトンの検死が誤っていたのか? それとも死人が本当に生き返ったのか?

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【2008/07/13 18:36】 | CSI: NY 3 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
CSI: NY 322 暴かれたコールドケース(Cold Reveal)
まだ書いてなかった感想を順次アップしていきます。しばらくしたら話数順になるよう並べ替えます。

【あらすじ】
ステンドグラスを突き破って教会に墜落した若い男。天使のコスチュームを身につけ、身体にはバンジージャンプ用の器具を身に着けていた彼は一体どこから転落したのか。未解決事件の捜査線上にステラが浮上したためにフィラデルフィア市警のヴァレンズ刑事がやってくる。全く身に覚えのないステラは協力を申し出る。ヴァレンズとともに未解決事件を洗っていくうちに、ステラの意外な過去が判明する。

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【2008/07/13 17:27】 | CSI: NY 3 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
CSI: NY 324 奪還(Snow Day)
【あらすじ】
ニューヨーク市警は、ブルックリンの倉庫で大規模なコカインの摘発を行う。銃撃戦の中で、警察側からは1名の負傷者、ギャング側には1名の死者が出るが、フラックたちはヤクを押収し、メンバーを逮捕することに成功する。驚いたことに、現場のトラックにはアイルランド系マフィアの総元締め、ギャビン・ワイルダーの死体が詰め込まれていた。身内の裏切りにあい、殺されたらしい。早速マック、ステラ、ホークスは現場に急行し、ワイルダーを殺した50口径の銃などをラボに持ち帰る。押収された900キロのコカインはCSIのラボの金庫に保管されることになった。一方、一夜を共にしたダニーとリンジーは出勤までのわずかな時間を惜しんでいた。ダニーは遅番だが、リンジーは9:00までに出勤しなければならないのだ。ダニーは「起してやるから」と言い聞かせて黙って出勤し、リンジーにかわってアダムと一緒に押収現場の倉庫を捜査することに。そのころラボではマックたちが押収した銃とコカインの保管を行っていたのだが、ガス警報装置が作動し、スタッフ全員が退去を命じられる。だがマックは、ラボのガスバーナーの炎が反応していないことに疑念を抱き、ラボに残ることにする。

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【2008/06/29 16:44】 | CSI: NY 3 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
CSI: NY 323 切り札(Comes Around)
【あらすじ】
バーのトイレで、コンドーム自販機のコインスロットに刺さった男の遺体が発見される。店に居合わせた人間はテニスプレイヤーのジョン・マッケンローの犯行だと主張するが、マッケンロー自身は事件当夜自宅で家族と過ごしており、アリバイが存在した。だが、現場にはマッケンローの血液が落ちていた。彼はどうして同時に二箇所に存在することができたのか。クレイ・ドブソンの疑惑の死を巡って、マックは査問会にかけられる。フラックやCSIの面々はなんとかマックを弁護しようとするが、やり手の弁護士によりことごとくマックの不利になるよう審理を進められてしまう。そんな折、獄中のトゥルビー元刑事からマックに会いたいという連絡が来る。マックはためらうが……

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【2008/06/17 10:18】 | CSI: NY 3 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
CSI: NY 321 波紋の傷跡(Past Imperfect)
【あらすじ】
コニーアイランドでたむろしていた若者たちが、毛布にくるまれた女性の遺体を発見する。女性は全身に暴行を受けた痕跡があり、首には南京錠のついたチェーンがかけられていた。マック、ステラ、ホークス、フラックが現場検証をしていると、男がふらふらとした足取りで規制線の内側に侵入し、「殺人事件だ、被害者は俺だ」と言い残して意識を失う。女性の遺体を見たマックは、ある殺人犯の存在を痛烈に意識することになる。

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【2008/06/09 00:21】 | CSI: NY 3 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
CSI: NY 319 ワインと異常な愛情(A Daze of Wine and Roaches)
【あらすじ】
マリー・アントワネット処刑を模したチャリティーイベントの最中、アントワネット役の女性がギロチン台で死亡した。ギロチンはセットで怪我をするはずがなく、死因は不明。唇が青ざめていることから毒殺が疑われる。事件直後、イベントの主催者であり、ギロチンの綱を引いた15歳の少女、イーヴィ・ピアポントが現場から離れていた。一刻も早く検死を行う必要があったが、そこに昇進したジェラード警視が現れる。現場は国連ビルで、被害女性は通訳をしていたため、国連安全保障理事会の許可が下りるまで遺体を運び出すことができないというのだ。ダニーとリンジーはレストランのワインセラーで腹にコルクスクリューをねじ込まれて殺された男の事件について調べる。男の口の中には、宝石がちりばめられたゴキブリが入っていた。

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【2008/05/21 22:55】 | CSI: NY 3 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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